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「といってもあたしは、やっぱり音楽屋じゃない?」by Kyoko Okey


   取材日:2007.11.7         ライター:Xathan Noel


 

 

 

吉祥寺を中心に活動するリアルバンド「Plastic Soul Band」のボーカルであり、インワールドの

kabuki SIMにある「ラウンジ響子」のママをも務めるソウルフルレディ、Kyoko Okeyさんは言う。
「せっかくのセカンドライフだもの。楽しまなきゃソンだよね。」


音楽活動の場としてリアルライフからセカンドライフに飛び込んだ彼女は、
新しい音楽の形を求め、日々「楽しみ」を追求する。

 

今日は、Kyokoさんの本当の心を覗いてみたい衝動に駆られ、
Xathan Noelの個人的なリラックススペースである自宅のバーでお話を聞いた。

 

 

■Kyoko Okayさん

 

Xathan  :こんばんは。
Kyoko   :おじゃましますー。久しぶりに制服なんて着ちゃった^^
Xathan  :響子さんのお店、ラウンジ響子の制服ですね。
            準備してもらっちゃって、ありがとうございます。今日は、よろしくお願いしますね。
Kyoko   :よろしくー^^

 

■インタビュー風景

 

Xathan  :早速、質問させていただきますね。
             Kyokoさんがセカンドライフを始められた時期は、いつごろですか?

Kyoko   :そう、あれは確か、冬の寒い日・・・。1月も終わりの頃かしら・・・。
Xathan  :し、詩的ですね@@ Kyokoさんがセカンドライフを始めたのって、今年なのですねー。
            なにかきっかけがあったのですか?

Kyoko   :PlasticSoulBand(以下PSB)のステージが出来ちゃったの、インワールドに。
Xathan  :出来ちゃった@@ って、それ順番がおかしくないですか?w
Kyoko   :そのとき、先にセカンドライフをやっていた、インワールでRaizeen Monday Night Countdownを

             放送しているルーシー高倉さんが自宅にやってきて、無理矢理あたしをてごめに・・・
Xathan  :てごめに・・・ドキドキ@@
Kyoko   :てごめにして、アカウント申請をさせました><  というのは冗談ですけど、半分強制的にww
Xathan  :あはは。仲がいいのですね^^ 私もルーシーさんとはインワールドで
            少しだけお話したことがありますが、とても精力的に活動なさってますよね。
Kyoko   :ルーシーはね、バンドの応援してくれてて、いろいろスタッフ的な事も手伝ってくれてて。

             彼女、セカンドライフは1年以上やってるんじゃないかなー。
            んで、PSBを紹介する場所をインワールドに作ってくれてたの。
Xathan  :なるほどー。
Kyoko   :セカンドライフってさ、英語でしょ。当時はインターフェイスも英語で。
            ルーシーは英語イケる人だから、まー、なんかまた英語でやってるわーって思ってたの。
            それが、セカンドライフ。あたしには無理ーって思いながらね。

             でも、その強制アカウントで始めて、もう3日後にいきなり、飛鳥のダンスイベントよw
            本人キターーーみたいなww
Xathan  :飛鳥といえば、ライジーンでのイベントですか?
Kyoko   :いや、当時はマクハリにあったPSBのステージだね。
            リンズーさんが人集めたりダンスボール設置してくれて。
            で、突然パーティだったのww
Xathan  :リンズーさんとも、そんなつながりがあったのですね^^
Kyoko   :そそ。そのときまだ裸足だったし、ろくに歩けもしないのにパーティww
            ストリーミングできる環境じゃなかったし、そのパーティはリアルのライブビデオに合わせて

             踊るだけでしたねー。
Xathan  :それが、セカンドライフをはじめて3日目@@  スパルタですね・・・
Kyoko   :あはは。楽しかったけどねー^^  それが、始めたきっかけ。

 

■現在MM21 SIMにあるPSBステージでのライブ風景

 

Xathan  :鮮烈なセカンドライフデビューだ@@
            PSBのバンドメンバーがそろったのは、Kyokoさんが始めてからどれくらい経ってからでした?

Kyoko   :メンバーね、全員そろってないのよ、インワールドでw
            ドラムのjojoがあたしより先にセカンドライフやってて、あたしのあとにギターのKNGが入ったの。
Xathan  :ギターのKINGさん、かっこいいですよねー^^
Kyoko   :キングじゃないよ! けんじ! だから、KNGなの!w
Xathan  :えー! ライブでもずっとキングだと思って、歓声あげてた!@@  どうしよう!><
Kyoko   :うははは、キングって、どれだけ自信家なのよーww
Xathan  :これ、KNGさんにはないしょにしておいてくださいね♪
Kyoko   :うはははw アイアムキーング!
Xathan  :・・・(絶対言われちゃうな、これ・・・@@)。
            すごい流れで始まったPSBのインワールド活動ですけど、Kyokoさんといえば
            これを聞かないわけにはいかないですよね。
            Kabukiの、いやインワールド砂漠唯一のオトナのオアシス、「ラウンジ響子」は
             いつごろはじめたのですか?

Kyoko   :ラウンジは、4月ごろだったかなー。
            セカンドライフにだんだん慣れてきてね、楽しくなってきたら、今度は
            自分でもいろいろやってみたくなってきてね。PSBのステージって、野外でしょ?
            別に雨降ったり風邪ひいたりするわけじゃないんだけど、そういうステージより
            まったりした場所が欲しくて。そんなタイミングで、あたしがPSBとは別に活動している
            CHATEAU CLONDEAUXってユニットの曲がね、kabukiの街にぴったりだなーって思って。
            Kabukiって、オトナっぽい夜の街だし。それでね、kabukiにお店を出すことにしました。

 

■kabuki SIM「ラウンジ響子」

 

Xathan  :なるほどー。
Kyoko   :セカンドライフってさ、ダンスが盛んじゃない?
Xathan  :そうですねー。盛り上がりますからねー、ダンス^^ なんか、楽しい^^
Kyoko   :でも、大きなクラブみたいなところが多くてね。
Xathan  :うんうん、流行っている海外のダンスクラブに行っても、とても広いフロアで
            数十人が踊りまくってますよね。

Kyoko   :ちょろっと踊れて、まったりも出来る場所ってなかなか無くて。
            そういう場所があるといいなーと思って、形にしたのが「ラウンジ響子」です。
            建物もね、kabukiのクリエイターさんにお願いしたんだけど、イメージをすごく細かく伝えて

             作ってもらったの。
Xathan  :出来たときは、イメージどおりに?
Kyoko   :んー。セカンドライフで建物作ったこと無かったから、どうなるんだろうって思ってたんだけど、
            出来上がりはイメージ以上でしたね。
            わー、リアルにこういう所あったら、かようわーってw  あたし、レトロちっくなのが好きでね。
            セカンドライフでこういうこと言うのおかしな話だけど、アナログの暖かさ、とか。
            ほら、ラウンジ始めた4月ごろって、サイバーなの多かったからw
Xathan  :サイバーがカッコいいみたいな風潮、クラブを中心に多かったですからねー。
            実際、カッコいいですしね^^

Kyoko   :うんうん。まーそういう、まったり空間になるように、そこを重点的にお願いしましたね。
Xathan  :いつもラウンジ響子にはお世話になってます^^ よく遊びに行ってますww
Kyoko   :ラウンジの前でちくわ抱えてたり(link: http://xathan.slmame.com/e13209.html)とかw
Xathan  :・・・え?! なぜ知っているのですか?w
Kyoko   :ブログで見ましたw
Xathan  :すみません勝手に遊んじゃって>< しかもブログに書いちゃってー><
Kyoko   :いやいやいやいや。あのね、ラウンジのあり方として、あそこは音楽ラウンジなので、
           音楽を聴きながらダンスするもよし、おしゃべりもよし、お酒もよし、裏で本を読んだり、
           お仕事したりもよし。そんな自由な楽しみ方があると思うんですよ。
           だから、ほら、おしゃべりしなきゃだめーとかもないし、好きなことを、好きなときに。
           ちくわ抱えて寝転がっててもいい、というわけですw
Xathan  :な、なるほど・・・。ありがとうございますw
Kyoko   :ほんとに自由に。ラウンジ=談話室、みたいなのもあり。

             クラブのさ、ラウンジということもあり。
           特別接客しないぜーって姿勢もあり=ラウンジw 

            キャバとかホストとか、そういう接客はしないから。
           楽にいこうよ、みんなオトナなんだし、まったりとねーって^^
Xathan  :もし、Kyokoさんが歌をうたっていなくて、セカンドライフに入ったとしたら、
            ラウンジ響子を作りました?

Kyoko   :いやー作らなかったね。だって、流す音楽ないじゃん。
Xathan  :では、何をしていたと思います?
Kyoko   :そだねー、なにしてたかなぁ。考えたこと無いなぁ・・・。
            ラウンジ響子も、音楽ありき、だからねー。音楽があったから、ラウンジ響子ができた。
            歌やってなかったら・・・というのが、想像できないなー。
Xathan  :なるほど。活動の根底に歌があるのですね。
            Kyokoさんは、歌でできてる人だ^^

Kyoko   :まーこういう性格だから、面白おかしく生きてるとは思うけどね^^
            歌でできてるっていうか、怠け心と性悪でできてるけどねww
           でも、楽しいことが好き。楽しいことするのが好きなの。
Xathan  :楽しいことするのが好き、といえば、最近Kyokoさんが始めた新しいお店、
             「村田ベーカリー(link: http://xathan.slmame.com/e53712.html
)」ですが、

             これはなにかきっかけが?
Kyoko   :んとね・・・。まーぶっちゃけ、その場のノリかな。
            といってもね、その前から、歌をこういう形で売ったらどうだろう、みたいなのを話しててね。

             で、それいいじゃんー、出来上がったら売ろうよーって言われてたんだけど、
            ちーっとも手を付けてなかったのw
            最近形になった蓄音機(link: http://hiroto2.blog91.fc2.com/blog-entry-144.html)、見た?
Xathan  :見ました! Kyokoさんが歌うハッピーバースデーが流れる蓄音機ですよね!

 

■Happy Birthday To You –Sung by Kyoko Okey-

 

Kyoko   :あれの構想だけもともと持ってて。で、本当は村田ベーカリーでその蓄音機を
            真っ先に売りたかったらしいんだけどね、工場長(=Hiroto Nishi氏)的には。
            でも、あたしがほかの事ばっかりやってるからw 家を作ったり、競馬セットを作ったりw
            競馬セットってね、家を作るのに大工っぽい格好したくてね。

             あーそういえば、大工さんて耳にペンとかかけてるなーって。で、赤ペンつくったら、あれ?
            これって大工じゃないんじゃない? って、そこまで作って気がついたw
            で、競馬新聞をポケットに挿してるのとかをセットにしましたw
Xathan  :た、楽しい・・・w 発想が楽しいですね^^
            これから村田ベーカリーは、どう進んでいくんでしょうか・・・?
Kyoko   :んー、どうだろ。今まで、思いつくことだけやってきてるからなー。
            こないだ作ったのは、「つるはし」。
Xathan  :つ、つるはし・・・@@

 

■TSURUHASHI with LOVE

 

Kyoko   :村田ベーカリーの商品は、愛を売るって事になってるから、
            TSURUHASHI with LOVEにしといたw 売るかどうかは未定ですw
Xathan  :愛が含まれているのですね、半分くらいw
Kyoko   :つるはしの半分は、やさしさで出来てます。
Xathan  :頭痛も治まりそうですね^^
Kyoko   :うんw ま、あれね、蓄音機はクリスマスにも出そうかなって思ってるよ。
            蓄音器、プレゼントとして新しい形を提案できたらなーってことで、作ったんです。
            セカンドライフって、お誕生会が盛んでしょ? で、みんなが心を込めたプレゼントしてて、
            すごい暖かい。でもね、せっかく頂いたお花とかケーキも、なかなか飾っておけないの。
            1日だけ出して、後はインベントリの肥やしって、悲しいじゃない?
            で、長くインテリアとしても飾ってもらえるような、そして、例えば5人とか10人とか、
            あたし達からの気持ちです♪ って渡しても喜んでもらえるような、そういうのを
            作ったつもりです。
Xathan  :・・・(自分で買いそうになったのはないしょにしておこうっと@@)。
Kyoko   :・・・(買ってもいいんだぜw)。
            歌のプレゼントって、ないでしょう? だから、喜んでもらえるかなって。
            やっぱり最初の、ラウンジのコンセプトのところに戻るけど、
            アナログの暖かさみたいなもの、オトナのほっとする感じ。蓄音器って
            アナログな感じだし、セカンドライフはデジタルだけど、暖かい感じが出ればなって思ってます。
Xathan  :すてきですね^^
Kyoko   :音楽やっててね、歌は売らないのですか? って、ありがたいことにいろんな方に
            言ってもらえて^^ 

             で、mp3データを売るのもありなんだけど、もっと楽しいこと出来ないかなって思ったの。

             せっかくのセカンドライフだもの、なにか面白いことしたいじゃん? って^^ 

             それで、あの蓄音器の構想を思いついたの。こういう形で歌がうれるといいなーって。
             歌を買ってもらうというより、お祝いしたり、気持ちを伝えたりとか、そういう風に
           歌を使ってもらえるのがさ、歌い手として、歌い手冥利に尽きるというか。
Xathan  :ある技能に特化した人は、なかなか他のイメージを生みにくいっていうか、
            展開が狭くなる方向だとおもうんですよね。
            あ、狭くなるのは、つきつめるという意味で、とてもいいことなんですけど。

Kyoko   :うん、すっごくわかる、プロフェッショナルって感じ。
Xathan  :その展開であったり、その後の気持ちであったりということを歌い手の響子さんが考えて、
            発想をうみだしているということが、じつはすごいことだと思ってます。

Kyoko   :ありがとう。といってもあたしは、やっぱり音楽屋じゃない?
            だからセカンドライフで、すっごい芸術的なものを作ったり、スクリプト組んだり、
           そういうの出来ないのね。だからこそ、なにができるかなーって思ったときに、
           “耳エンタテインメント”だって思ったの。セカンドライフって、幸い音が流せるでしょう?
           音楽もラジオも聞いてもらえる、ライブだって出来る。だから、耳に特化したエンタテインメントを
           提供していきたいなーと。それだけじゃないけどね^^
Xathan  :“耳エンタテインメント”って、新しいですね^^
Kyoko   :うん。じつはね、ラジオとかってね、セカンドライフ始めて、初めてやったのw
            トークって、やったこと無かった。まーライブ中のMCとかはするけど、それって目に見えるじゃん?              相手が。だから、全然ちがうのねーw ライブだと、
            お客さん目の前にいるし、歌と歌との合間だからあくまでも歌手の喋り。
            ラジオだと歌わないからね、最初から喋りモードっていうか、そうそう、

             ラウンジ響子のママの喋り、かな。

 

■ラウンジ響子のとある一日

 

Xathan  :その差も面白いですね。トークでも、2種類のKyokoさんがいる。
Kyoko   :なんかね、音楽ながして、ラジオやって、ライブやって・・・てしてるうちに、ぼんやりと
           見えてきたんだよね。その自分の出来ることってのが。
Xathan  :自分の再発見、気づき、というやつですね。
            Kyokoさん、見えてきたその自分をもって、今後はどんな展開を?

Kyoko   :お、まとめる気だな?w
Xathan  :・・・(やべー、ばれた@@)。
Kyoko   :今後ねー。どうしようかなー。基本的にね、楽しいことだけをやっていきたいの。

             で、今後の予定としては、12月にね、PSBが5周年なんだけど、リアルでのワンマンライブ

             (link: http://psb.slmame.com/e70824.html)やる予定なのね。12月1日と、12月2日。
            で、そこでね、せっかくなのでセカンドライフの人にも楽しんでもらえないかなーって
            思ってね。リアル&セカンドライフ同時ライブをしようかな、と思ってるの。
Xathan  :!@@
Kyoko   :リアルのライブの音をセカンドライフに中継して、セカンドライフの映像をプロジェクターで
            リアルのライブ会場で映し出す。
            リアルのお客さんにもセカンドライフの様子を見てもらえたりするし。
Xathan  :相互ですね! すごい、それセカンドライフとリアルのライブの融合だ@@
Kyoko   :ねー、なんかさ、わくわくしない??w
Xathan  :いま、どきどきしてます@@ こんなお話を先に聞けて、記者やってて良かったです!
            にやついちゃって、ごめんなさい!w

Kyoko   :そういう、ワクワクすること、たくさんやっていきたい。
            あ、あとね、「セカ婚さんいらっしゃい!」というイベントをやることになったよ。
           セカンドライフでの楽しいことのひとつに、やっぱり恋って入ってくると思うの。
           セカンドライフって、最初に入ってくるときって誰もが一人じゃない? 

            そこで、いろんな出会いがあって、仲間ができてさ、その中に信頼できる人ができるって、
           すごく素晴らしいことだと思うの。
           そういうセカンドライフの楽しみ方のひとつを、提案ていうと大げさだけど、

            示せたらいいなーって思ってます。
Xathan  :それもセカンドライフの世界ですからね^^
Kyoko   :恋愛感情ってくくっちゃうと、色々問題も出てくるかもだけど、信頼できるパートナーとして
            考えると、ぐっと充実してくるんじゃないかな。
Xathan  :ここセカンドライフの世界でなにができるかっていえば、人間関係、コミュニケーションですよね。
            そのコミュニケーションという意味でも、色々な形があっていいはずです^^
            お互い楽しくて、みんなも楽しくて、結果みんなが幸せだったら、きっといいと思います^^

Kyoko   :うんうん。
            人と人とのつながりとか、コミュニケーションはうまくとりたいよね^^
            そういうことの材料として、あたしの歌があればいいなって。
Xathan  :このお話を伺った後にラウンジ響子にお邪魔すると、Kyokoさんの歌をまたちがった心持ちで
            聞けそうです^^  またラウンジにも、ライブにもお邪魔しますね!^^

Kyoko   :どうぞどうぞ。こちらこそよろしくー。

 

■インタビュー終了後に記念写真を一枚

 

 

今回インタビューを終え、Kyokoさんの一貫した信念を垣間見ることができたような気がします。

音楽が根底を成す自分が出来る、最高に楽しいことをしよう、という信念を。

音楽は、聴くことだけが音楽じゃない。音楽を”使う”ことで、今まで以上の広がりがあるはず。
その広がりを誰よりも楽しみ、また自身の広がりとするその姿勢は、
リアルライフの、そしてセカンドライフの広がりを増幅させるエネルギーに他なりません。
これからの活躍を期待せずにいられないのは、お話を聞いたXathanだけではないはず。
彼女の、PSBのライブ未体験の方は、インワールドライブを体験することをオススメします。

 

 


■参考リンク
キョウコノゴロ(Kyoko Okey個人ブログ):
http://kyokonogoro.slmame.com/

Plastic Soul Band SL Live Information(PSBインフォメーションブログ):http://psb.slmame.com/

kabuki SIM ラウンジ響子:http://slurl.com/secondlife/KABUKI/149/121/30

shimokitazawa SIM 村田ベーカリー:http://slurl.com/secondlife/Shimokitazawa/210/210/27



 

 

 

 

 
 

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    なるほど〜そうだったのか。 いろんな経緯があって、みなこのセカンドライフに飛び込んでくるのですね。 で、やはり大切なのは、人と人との絆ですね。 何事も、協力し合わないと、で
  • Tracked on 2007年11月29日(木) 17:47