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Virtual World Conference2007



 

テーマ 「セカンドライフへの挑戦」 仮想世界からWeb3.0の可能性を探る

日程

 2007年7月26日(木)13:00〜16:20 (12:00〜受付開始) 
※時間内3セッション
会場 六本木ヒルズ49階 タワーホールA
定員 140名
参加費 事前振込みのみの受付 お一人様8,400円(税込み)
開催目的

企業が仮想世界に参入する際の活用方法と可能性を示すこと

概要 仮想世界の専門家や参入・活用企業担当者によるパネルディスカッション等
対象者 企業経営者、企業内の企画・マーケティング担当者、広報宣伝担当者、
新規事業担当者など
予定講演者

三淵啓自様(デジタルハリウッド大学院教授 セカンドライフ研究室室長)
福岡俊弘様 (株式会社アスキー取締役   週刊アスキー 編集長)
新 清士様 ゲームジャーナリスト 立命館大学映像学部講師
梶塚千春様 (株式会社スプリューム 代表取締役) 
※日本発の仮想世界サービス


※ 現在、多数の企業、専門家に出演を交渉中(7月初旬に決定)

開催趣旨

VirtualWorld-Conference2007事務局

(東京港区、代表:深野暁雄/神奈川工科大学客員教授)では、
セカンドライフに代表されるネット上の仮想世界の現状、
未来そしてWeb3,0への可能性を探るセミナーイベントを日本そして
アジア地域で初めて開催します。

2007年は、SNSなどのWeb2,0のサービスが落ち着きを見せる中、
米国リンデン・ラボ社の運営するセカンドライフの登場で、
ネット上の仮想世界が一躍注目されています。
そして今、世界で、日本でセカンドライフを活用する試みが企業を
中心に始まり、そこにまったく新しいビジネスモデルや
コミュニティーが誕生しています。
また、米国のThere、日本のスプリュームなどセカンドライフを追随する
新しい仮想世界も続々と登場しています。
VirtualWorld-Conference2007では、セカンドライフを中心に
仮想世界をリードする企業、専門家を一同に会して、
仮想世界の現状と未来、そして本格的なマルチバース時代※の
到来を予見しつつWeb3,0への可能性を探ります。

※マルチバース:仮想世界が複数存在する状態のこと。
“Multi Metaverses”の省略形。

告知サイト

http://www.virtualworld-conference.net/